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Author:masa
1972年生まれの某中小企業勤務の独身男性サラリーマン。貧乏人からお金持ちを目指して奮闘中。貯金は手堅く、投資はリスクを小さく、というのがモットー。
なお、当ブログの更新は原則として不定期です(月に数回程度の更新になると思います)。

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貯金生活。投資生活。
「節約なくして貯金なし」「貯金なくして投資なし」を座右の銘とする管理人がお金と社会について語るブログ
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投資を開始してから約13年が経過(運用利回り 2016年4月17日現在)
私が初めて投資を始めたのが、2003年4月26日。あれからまもなく13年が経過しようとしています。
現在の運用利回りは下記の通り。

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運用利回り(2016年4月17日現在)

*eMAXIS先進国株式インデックス 投資収益率 +32.7%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +54.9%
*SMT新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +10.1%
*TOPIX連動型上場投資信託(1306) 投資収益率 +32.0%
上記金融商品の総合利回り 投資収益率 +35.9%


その他:
*純金積み立て (投資収益率は計算していません)


※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。

-------------------------

投資を開始したあの当時と比べると、ポートフォリオの中身は大きく変わりました。ただ一つ変わらないのは、リスクを最重視するということです。
日々の仕事の忙しさにかまけていても、ファンドの積み立ては自動で行われていますので、非常に楽ちんです(日本株式ETFのTOPIX連動型上場投資信託だけは、不定期にてその都度買い注文を出していますけれども)。

この13年間の投資活動の間には、幾度となく大きな株式市場の上げ下げがありましたが、それらに対して過度に狼狽することなく、冷静に対応できたのはよかったと思っています。これからも変わらず、積み立て投資を継続していくつもりです。



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手持ちのファンドの一つが元本割れ寸前 (2016年1月29日の運用利回り)
久々のブログ更新となりましたが、先日、運用利回りを確認してみたところ、手持ちのファンドの一つが元本割れ寸前の状態となっているようなので、今回も利回り公開とします(ここ最近は利回りの公開ばかりになっておりますが、これは備忘録的な意味合いもあるので・・・)。

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運用利回り(2016年1月29日現在)

*eMAXIS先進国株式インデックス 投資収益率 +30.5%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +54.4%
*SMT新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +0.3%
*TOPIX連動型上場投資信託(1306) 投資収益率 +40.9%
上記金融商品の総合利回り 投資収益率 +35.3%

その他:
*純金積み立て (投資収益率は計算していません)

※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。

-------------------------

SMT新興国株式インデックス・オープンが+0.3%であり、あとほんのわずかの下落で元本割れになりそうです。他のファンドも利回りもピーク時と比べると、利回りは大幅に低下中。ポートフォリオ全体では、ピーク時と比べ350万円程度評価額が減少しています(※あくまでも概算です)。
とはいえ、リーマンショックを乗り越えてきた経験上、この程度の下落はそよ風のようなものにしか感じません。2008年9月のリーマンショックからすでに7年以上が経過し、その間の貯蓄&投資により総資産額は当時と比べて大幅に増加しており、株価下落に対する備えは金銭面・心理面ともに万全の状態。もしかしたら、これから先、さらなる大幅な下落もあるかもしれませんが、従来通り、のんびり運用を継続する方針ではあります。
ただ一つ懸念があるとすれば、それは景気の悪化による本業収入への影響のみ。今のように仕事が忙しすぎるのも困りますが、かといって仕事が激減するというのも困る・・・。



2015年時点での運用利回り及びアセットアロケーション(2015年12月31日現在)
2015年末時点での運用利回りとアセットアロケーションです。


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運用利回り(2015年12月31日現在)

*eMAXIS先進国株式インデックス 投資収益率 +46.1%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +73.8%
*SMT新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +13.8%
*TOPIX連動型上場投資信託(1306) 投資収益率 +54.8%
上記金融商品の総合利回り 投資収益率 +51.3%


その他:
*純金積み立て (投資収益率は計算していません)


※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。


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2015年12月31日現在のアセットアロケーション(資産配分)

*TOPIX連動型上場投資信託(1306)    比率 17%
*eMAXIS先進国株式インデックス  比率 38%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン   比率 32%
*SMT新興国株式インデックス・オープン   比率 10%
*純金積み立て  比率 3%

(注)
※預貯金及びMRFは除外しています。
--------------------------------------------
国内株式 17%
海外株式 80%
純金積立 3%

※預貯金及びMRFは除外しています。
--------------------------------------------
預貯金(MRF含む)と投資資金の比率

預貯金及びMRF  41%
投資資金  59%
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運用利回りの方は、無事にプラス運用のまま2015年を終えることができたのでよかったと思っています。今年(2016年)も、従来通り、毎月の積み立て投資を続行します。投資資金と預貯金の比率については、預貯金が41%、投資資金が59%となっていますが、生活防衛資金としての預貯金はもはや十分な金額に到達しているため、預貯金の金額はこれ以上は増やさず、原則として毎月の収支のプラス分は投資資金へと回す方向で考えています。とはいえ、株式の比率が高まりすぎると、全体としてのリスクも大きくなるため、今後、国内債券資産クラスへの投資も行い、ポートフォリオ全体としてのリスクを抑えることも検討します。

昨年(2015年)を振り返って思うことは、とにかく仕事が忙しかった、という一言に尽きます。ボーナスの金額も多かったことから収入も増加したので、仕事にかけた労力がそれなりに報われたのも事実ではありますが、気持ち的に余裕がなかった1年ではありました。今年はもう少し、仕事面での余裕を持ちたいところではありますが、なかなかそうもいかない状況がこれからも続きそうです。



運用利回り(2015年12月12日現在)
2015年12月12日現在の運用利回りです。
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運用利回り(2015年12月12日現在)

*eMAXIS先進国株式インデックス 投資収益率 +45.6%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +74.5%
*SMT新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +13.6%
*TOPIX連動型上場投資信託(1306) 投資収益率 +54.7%

上記金融商品の総合利回り 投資収益率 +51.1%

その他:
*純金積み立て (投資収益率は計算していません)

※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。

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最も高い利回りとなっているのがSMTグローバル株式インデックス・オープンで74.5%のプラス。最も低いSMT新興国株式インデックス・オープンでも13.6%のプラス。
ここ最近、仕事が非常に忙しい状況が続いており、経済ニュースもほとんどチェックできていないため、現状の利回り状況をきちんと評価できないのですが、とりあえずはすべてプラスになっているのでよしとしましょう。

それにしても、忙しくなればなるほど、つくづく思うことではありますが、ほったらかし状態でお金が運用できるというのは有り難いものです。もし私が個別株投資をメインにしていたら、もうとっくの昔に挫折していたことでしょう。銘柄選定やら売買タイミングやら、平日はとてもそんな時間はとれませんし、たまの休日にしても、そんなことに時間を使いたくありませんから。

それはさておき、長らく大幅なプラスの状態が続いていると、どうしても「投資というのは儲かって当たり前」などと思いがちになるのですが、投資には常にリスクがつきもので、必ず儲かるものではないということを忘れず、リスクの取り過ぎにならないように注意したいところです。




激しい株価の変動を高みの見物中(2015年8月29日現在の運用利回り)

先週も株価の変動が激しかったようなので、少々くどいと思いつつ、備忘録も兼ねて再び運用利回りをまとめてみました。

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運用利回り(2015年8月29日現在)

株式・債券等:
*eMAXIS先進国株式インデックス 投資収益率 +43.2%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +76.1%
*SMT新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +17.0%
*TOPIX連動型上場投資信託(1306) 投資収益率 +53.9%

上記金融商品の総合利回り 投資収益率 +50.7%

その他:
*純金積み立て (投資収益率は計算していません)

※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。

-------------------------

先週も株価は激しい値動きだったようです。しかしながら、私の方は心理面での動揺は一切ありません。慣れというのは恐ろしいもので、もはやこの程度の値動きは大したことはない、と思っている自分がいます。まだまだ含み益が大きいということも一因ですが、それ以上に、株価というものの値動きの激しさにもうすっかり慣らされてしまったというのが最大の要因であろうと思っております。今後の株価の値動き次第では、またリーマンショック当時のように大幅な元本割れという事態も十分に予測されますが、それもまた良し、という心境です。

世の中にたくさんいるであろう投資家さんたちの中には、株価の動きが心配で仕事が手につかなくなったり、夜も眠れないという人もいるかもしれません。私は、暴落局面というのは自分自身の”本当のリスク許容度”を知る絶好の機会だと思っています。株価の下落に経済的・心理的に耐えられないというのであれば、投資戦略やポートフォリオを見直すチャンスなのかもしれません。リスク許容度は人によって皆違います。株式投資を行う以上、リスクを伴うのは仕方がないにしろ、過大なリスクをとることがないようにしたいものです。

私自身は、投資戦略や投資資金比率を見直すつもりはもはや全くなく、株価の変動や投資家たちの動きを高みの見物と決め込んでおります。リスク許容度の範囲内であれば、ことさら慌てる必要など全くないからです。投資の方は市場の動きにすべてを委ね、私の方は、本業の仕事やら、あるいは趣味の読書といった、より重要で価値のあるものに力を入れたいところです。投資というのは確かに長期的には非常に重要な要素であるのは間違いありませんが、そんなものに必要以上の時間を割いたり、ましてや神経をすり減らすなどというのは実に無駄なことだと思っています。




株価が大きく下がっているらしいんですが、全く実感がありません
先日、ニュースを見ていると株価が大きく値を下げているとのことでしたので、ちょっと自分のポートフォリオで確認してみました。
以下、運用利回り。

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運用利回り(2015年8月23日現在)

株式・債券等:
*eMAXIS先進国株式インデックス 投資収益率 +49.7%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +85.4%
*SMT新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +21.7%
*TOPIX連動型上場投資信託(1306) 投資収益率 +55.8%

上記金融商品の総合利回り 投資収益率 +56.8%

その他:
*純金積み立て (投資収益率は計算していません)

※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。
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正直なところ、それほど大きく下がったという実感は全くといっていいほどありません。いや、確かに大きく下がってはいるんですが、「こんなの、大したことはないじゃないか」というのが本音なのです。一つには過去から積み上がってきた含み益が大きいという点もあるのでしょうし、別の要因としては、長らく投資をやってきたせいで株価の変動というものに対して感覚が麻痺してしまっているというのもあるのではないかと自分では思っています。世界同時株安というのはこれまでにも何度もありましたし、何より私自身は2008年のリーマンショックの時も市場から退場することなく持ちこたえてきましたので、もはや少々の株安など何も思わなくなっています。正直なところ、「今回の下げって、そんなに大きなものなのか?」と疑問に思っているほどです。

インデックスファンドを保持し続ける投資家としては、いかに株価が大幅に下落しようとも、あるいは逆にどれだけ株価が上昇しようとも、その変動にひたすら追随していくしか方法がありません。今後、株価がどのような動きを見せるにしろ、投資家として絶対に守らなければならないルールである「リスク許容度の範囲内で投資する」ということだけは決して忘れないようにしたいものです。




運用利回りとアセットアロケーション(2015年8月7日現在)
2015年8月7日時点での運用利回りとアセットアロケーションです。

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運用利回り(2015年8月7日現在)

株式・債券等:
*eMAXIS先進国株式インデックス 投資収益率 +56.1%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +93.2%
*SMT新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +31.2%
*TOPIX連動型上場投資信託(1306) 投資収益率 +67.9%

上記金融商品の総合利回り 投資収益率 +65.0%

その他:
*純金積み立て (投資収益率は計算していません)

※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。
--------------------------------------------

全体的に大幅なプラスとなっています。最大のものはSMTグローバル株式インデックス・オープンで+93.2%。TOPIX連動型上場投資信託も+67.9%と非常に高い数値に。
現状を見る限りでは絶好調というところですが、好調さに目を奪われてリスクの存在とその大きさを見誤ることがないようにしなければならないと思っています。従来通り、今後とも積み立て投資を継続していく方針に変わりはありません。

以下はアセットアロケーション(資産配分)。


*TOPIX連動型上場投資信託(1306)    比率 17%
*eMAXIS先進国株式インデックス  比率 39%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン   比率 31%
*SMT新興国株式インデックス・オープン   比率 10%
*純金積み立て  比率 3%

(注)
※預貯金及びMRFは除外しています。
--------------------------------------------

国内株式 17%
海外株式 80%
純金積立 3%

※預貯金及びMRFは除外しています。
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預貯金(MRF含む)と投資資金の比率

預貯金及びMRF  41%
投資資金  59%

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いつもと変わらず、外国株式資産クラスが投資資金全体の80%と非常に高くなっています。
預貯金と投資資金の比率は41%と59%。投資資金の比率が高くなっているのですが、これは株高の影響に加え、預貯金の総額がさしあたっては十分な金額だと考えているため、投資資金の比率をやや高めにしたことにもよります。預貯金の比率については、現在は金額と率の両方で考えるようにしました。単純に生活費の何年分とかいうことでもなく、かといって、単なる比率だけで考えるというわけでもなく、「もし、投資資金が半減、あるいはそれ以上に目減りしたら資産総額はどうなるか?評価額の減少のみならず、実体経済が悪化した場合でも、それに耐えられるか?」というような簡単なシミュレーションを行うことで決めています。これは多分に感覚的なものですが、2008年のリーマンショック時の反省をもとにやり方を変更したものです。リーマンショック当時と比べると、預貯金を含む資産総額も随分増加しているので、投資資金の比率を高めても大丈夫だと判断しました。この預貯金と投資資金の比率を巡る試行錯誤は今後とも継続して行うつもりです。預貯金と投資資金の比率の問題は、なかなか悩ましい問題で、私にとっては永遠の課題といえそうです。




アセットアロケーション(2015年4月4日現在)
2015年4月4日時点でのアセットアロケーションです。

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*TOPIX連動型上場投資信託(1306)    17%
*eMAXIS先進国株式インデックス  比率 39%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン   比率 30%
*SMT新興国株式インデックス・オープン   比率 11%
*純金積み立て  比率 3%

(注)
※預貯金及びMRFは除外しています。

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国内株式 16.7%
海外株式 79.9%
純金積立 3.5%

※預貯金及びMRFは除外しています。

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預貯金(MRF含む)と投資資金の比率


預貯金及びMRF  41%
投資資金  59%

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海外株式がメインなのは相変わらず。海外株式がポートフォリオの80%近くを占めています。なお、今年(2015年)の1月に調整のため、日本株式ETFのTOPIX連動型上場投資信託を買い増ししています。SMTグローバル株式インデックス・オープン、SMT新興国株式インデックス・オープン、純金積み立ては従来から変わらず積み立て継続中。


運用利回り( 2015年3月29日現在)
昨年(2014年)の6月1日を最後に、長らく放置してきた当ブログですが、久々の更新です。今回は、2015年3月29日現在の運用利回りを公開します。

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運用利回り( 2015年3月15日現在)

株式・債券等:
*eMAXIS先進国株式インデックス 投資収益率 +47.3%  年間収益率 +24.3%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +88.7%  年間収益率 +23.7%
*SMT新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +37.0%  年間収益率 +10.5%
*TOPIX連動型上場投資信託(1306) 投資収益率 +57.2%  年間収益率 +7.4%

上記金融商品の総合利回り 投資収益率 +58.5%  年間収益率 +14.5%


その他:
*純金積み立て (投資収益率は計算していません)


※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。

-------------------------

数字的にはすべてプラス。中でも大きいのはSMTグローバル株式インデックスオープンで+88.7%。その次がTOPIX連動型上場投資信託で57.2%のプラス。
全体的に非常に高い利回りになっているという印象です。もっとも、いかに今現在の利回りが高いとはいえ、今後どんな値動きをするかはわからないので、決して調子に乗ることなく、淡々と毎月の積み立て投資を続けていこうと思っています。

なお、今後の予定ですが、不定期更新という形でブログを続行していこうと思っております。


運用利回りとアセットアロケーション(2014年4月29日)
運用利回りとアセットアロケーションをまとめましたので公開します。


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運用利回り(2014年4月29日現在)

株式・債券等:
*eMAXIS先進国株式インデックス 投資収益率 +25.7%  年間収益率 +25.1%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +66.3%  年間収益率 +23.7%
*SMT新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +25.9%  年間収益率 +9.3%
*SMTグローバル債券インデックス・オープン 投資収益率 +34.0%  年間収益率 +7.2%
*TOPIX連動型上場投資信託(1306) 投資収益率 +25.7%  年間収益率 +3.8%
上記金融商品の総合利回り 投資収益率 +36.1%  年間収益率 +11.5%

その他:
*純金積み立て (投資収益率は計算していません)

※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。
--------------------------------------------
*TOPIX連動型上場投資信託(1306)    比率 15%
*eMAXIS先進国株式インデックス  比率 37%
*SMTグローバル株式インデックス・オープン   比率 29%
*SMT新興国株式インデックス・オープン   比率 11%
*SMTグローバル債券インデックス・オープン 比率 4%
*純金積み立て  比率 4%
(注)
※預貯金及びMRFは除外しています。
--------------------------------------------
国内株式 15%
海外株式 77%
海外債券 4%
純金積立 4%

※預貯金及びMRFは除外しています。
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預貯金(MRF含む)と投資資金の比率

預貯金及びMRF  47%
投資資金  53%

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利回りはすべてプラス。最大のものがSMTグローバル株式インデックスオープンで+66.3%で年利換算で+23.7%。その他のものも、すべて+25%以上の利回りとなっていて、かなり高い利回りです。有価証券全体での利回りは+36.1%で、年利換算で+11.5%。もっとも、中長期的にはもっと低い数値で落ち着くものと推測。

預貯金と投資資金の比率としてはほぼ理想通り。投資資金の内訳をみると海外株式の比率が投資資金全体の77%ということで、ポートフォリオのメインは海外株式という相変わらずの状況。

投資を開始してから11年目を迎えましたが、これからもこれまでと同様、積み立て投資を継続します。



テーマ:お金の勉強 - ジャンル:株式・投資・マネー



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