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Author:masa
1972年生まれの某中小企業勤務の独身男性サラリーマン。貧乏人からお金持ちを目指して奮闘中。貯金は手堅く、投資はリスクを小さく、というのがモットー。
なお、当ブログの更新は原則として不定期です(月に数回程度の更新になると思います)。

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貯金生活。投資生活。
「節約なくして貯金なし」「貯金なくして投資なし」を座右の銘とする管理人がお金と社会について語るブログ
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2009年の年末を迎えて
私が投資を開始してから7回目、そしてブログの開設から数えて5回目の年末がやってきました。
毎年、年末を迎える度に思うことはいつも同じで、「投資から脱落することもなく、ブログ更新も続いていてよかったなあ」という一言に尽きます。

今年一年を振り返ると、不況に始まり、不況のまま終わろうとしている年という印象が非常に強いです。先日、ネットでこんな調査レポートをみかけました。

Business Media 誠:30代の63.7%は「失業するかもしれない」

-------------引用開始-------------------------------

 今年も残すところあとわずかになったが、今年1年の家庭の経済状況はどのように変化したのだろうか。昨年に比べ、金銭的に「とても余裕がなくなった」(33.1%)と「少し余裕がなくなった」(43.2%)を合わせると、76.2%の人は“余裕がなくなっている”ことが、アイシェアの調査で分かった。

 今年の世帯収入について、昨年よりも増えたという人はどのくらいいるのだろうか。昨年と比較して「多くなった(とても多くなった+少し多くなった」という人は15.0%にとどまった。「変わらない」という人は33.7%、「少なくなった(とても少なくなった+少し少なくなった)」は51.3%。「半数を超える人が昨年よりも収入の減少を実感しており、家計の厳しい状況を裏付けた」(アイシェア)

-------------引用終了-------------------------------

これを読むと、昨年よりも経済的に厳しい状況にある人が多いことがわかります。これは多くの人が実感していることでしょう。これだけ厳しい経済状態になってくると、投資に前向きな考え方を持っていた人であっても、「もはや投資どころではない」という人も少なくないはずです。

私自身は、幸いにして、今なお投資の世界から脱落せずに済んでいますし、勤務先の経営状態も悪化しているとはいえ、まだなんとか持ちこたえています。もっとも、今年(2009年)は「投資から貯蓄へ」ということで、一時的に投資資金の積み立ての停止措置をとったということはありましたが・・・。しかし、この判断は決して間違ったものではなかったと今でも思っています。その理由もまた極めて単純であって、あくまでも自分自身のリスク許容度こそが投資判断のほぼ唯一の基準であり、ムリをしてまで投資を継続する必要など、全くないと考えているからです。もし今後、また似たような状況に陥ったとしたら、私はやはり追加投資停止措置をとることになるでしょう。

一時的な追加投資停止ということはあっても、今もなお私は投資を継続しているわけで、このことは非常に喜ばしいことだと思います。金融危機以降、消えていった投資家も数多くいる中で、今なお致命傷を負うこともなく、生き残っているからです。



これはやはり、自分自身のリスク許容度をしっかりと把握しているからこそできたことではないかと思います。



そしてもう一つ。ブログの更新についてですが、もともと当ブログは軽い気持ちで始めたものなので、「書くネタが尽きたらやめよう」と思っていたにも関わらず、今なお記事にするネタが尽きることなく続いているのいうのは驚きとしかいいようがないというのが当ブログ管理人としての本音です。ブログの記事を書くというのは、簡単なことのように見えて、書き続けるというのはけっこう難しいものです。実際のところ、途中で消えてしまったブログや、更新をやめてしまったブログも少なくないはずです。特に投資系ブログの場合、金融危機をきっかけとして書くのがイヤになってやめてしまったという人も多いのではないでしょうか?


私がブログを書き続けているのは、「ネット上で文章を書く面白さに目覚めてしまった」という理由によるものかもしれません。ネット上で文章を書くというのは、それ自体が非常に面白いものです。


さて、来年の2010年は一体どんな年になるのでしょうか。個人投資家という立場で考えるならば、やはり景気と経済の先行きこそが最大の懸念事項になってきます。しかし、現在の景気の悪さ、そしてちゃんとした成長戦略を持たず、ばらまきと社会主義的な政策しか持っていない(としか思えない)現政権を見る限りでは、来年も相当に厳しい状況が続きそうな気配です。

来年度の貯金と投資の計画と方針については、例によって、この年末年始の間に考える予定にしていますが、やはり生活防衛を主体としたものになるかもしれません。

投資家としての心境の変化についてですが、投資歴が長くなるにつれ、投資の損益というものに対してずいぶんとどっしりと構えられるようになったように思います。特にサブプライム問題によるあの大暴落以降、その傾向が非常に強くなっています。これは投資家として一段階成長した証拠ではないかと自分では考えています。これはやはり、「暴落が投資家を強くする」ということなのでしょう。

なお、今月の利回りの公開ですが、それは来年に公開する形にしたいと考えています。


それでは読者の皆様方。よいお年を!( ̄ー ̄)/~~




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ポートフォリオの組み替えを実行中
この前、HSBCチャイナオープンを売却したと書きましたが、その後も引き続きポートフォリオの組み替えをやっている最中です。今回は、これまでに行った売却及び今後の投資予定を含めて、まとめておきます。

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*HSBCチャイナオープン:すべて売却済み。STAM新興国株式インデックス・オープンへと乗り換え予定。

*HSBCインドオープン:すべて売却済み。上記のHSBCチャイナオープン同様、STAM新興国株式インデックス・オープンへ乗り換え予定。

*インデックスファンドTSP:すべて売却済み。日本株式ETFのTOPIX連動型上場投資信託(証券コード:1306)へ乗り換え予定。

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HSBCチャイナオープンに続き、HSBCインドオープンを利益確定売却したわけですが、HSBCインドオープンの約定日前日時点での利回りは、元本に対して4.6%のプラスでした。
これら二つを売却した理由は、やはりアクティブファンドであるがゆえにコストがあまりにも高すぎるからです。新興国に投資するファンドの数が少なかった頃は、こうしたファンドにも魅力を感じたものですが、インデックスファンドのラインナップが充実してきた今となっては、もはやこうした商品に投資し続ける理由がなくなってしまいました。
それから、インデックスファンドTSPの方ですが、これは損切り売却となりました。約定日前日時点での利回りは、元本に対して43.2%のマイナスでした。
これらの売却により、売却による損益は、ほぼプラスマイナスゼロ(より正確には、ごくわずかながらプラスの状態ですが)になっています。

HSBCチャイナオープンとHSBCインドオープンを売却した資金を、STAMかeMAXIXのどちらに振り向けるかという話ですが、結局のところ現時点では、昨年から積み立てを実行してきたSTAM新興国株式インデックス・オープンの方を選択することにしました。eMAXISへの乗り換えについては、今しばらく様子を見た上で、来年以降の検討課題とします。

今回、いくつかの金融商品を売却したことにより、ポートフォリオが多少なりともすっきりとしたという印象があります。今後は、投資する金融商品の種類をできるだけ絞り込むことによって、よりシンプルなポートフォリオを目指したいと考えています。

ううむ。ポートフォリオについてはこれまでに幾度となく試行錯誤を重ねてきましたが、やはり最後にはシンプルな方向へと行き着くものなのか・・・。


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落ちこぼれとしての視点からみたインデックスファンド投資の魅力
私はガチガチのインデックスファンド投資家ではないとはいうものの、インデックスファンドをメインとしたポートフォリオを組んでいます。私がインデックスファンド投資をメインとするようになった大きな理由の一つは、私が学校時代に完全な落ちこぼれであったということと多いに関係があるのです。
この話はあまり書きたくなかったのですが、インデックスファンド投資をするようになったきっかけを語る上では欠かすことができないのであえて書くことにします。


私は勉強というものが全くできませんでした。最初に落ちこぼれたのが算数で、小学校に入学早々、大の算数嫌いになり、いつしか完全に理解できなくなりました。ダメだったのは算数だけではなくて、あらゆる教科・科目に及んでいましたが、なかでも一番ひどかったのが算数だったのです。そして、落ちこぼれっぷりがピークに達したのが高校の時でした。

なんとか公立高校には入学できたものの、高校当時の成績はすさまじいひどさでした。一番ひどかったのが例によって数学です。某全国模試での偏差値は30以下という信じがたいほどのひどい成績。当時の文部省検定教科書の内容すら全く理解できなかったのです。教科書を開いて最初のページにある例題の解き方もわからず、それ以前に例題の問題文の意味すら理解できなかったのですから、もはや手の施しようのないほどのバカだったのは疑いようがありません。

かつて、先生に言われた一言を今でも覚えています(高校だったか中学だったかは忘れましたが)。私は授業中に先生に当てられたのですが、私には全くわかりませんでした。そのとき、先生は唖然とした表情でこう言いました。



「・・・え?・・・masa君、この問題、本当にわからないの?・・・キミ、頭大丈夫?」と。



どうやら極めて初歩的な問題だったようです。恐らく、先生の方も、「こんなバカは今までに見たことがない」と思ったのでしょう。

もっとも、私がダメだったのは、数学だけに限りません。生物・物理・化学などの理数系科目は似たり寄ったりで、ほぼ壊滅。文字通り一問もわからず、実際に0点をとったこともしばしばありました。理数系科目だけではなく、文系科目も同様にダメで、世界史も日本史も地理も暗記ができずに壊滅状態。古典もダメ。英語は当然ダメ。比較的マシだったのは現代国語でしたが、それでもようやく偏差値50をやや下回る程度がやっとでした(それでも、現代国語だけが比較的マシだったのは、当時から活字中毒で本の虫だったことと関係があるのかもしれません)。

高校3年生の夏頃、担任の先生からは、「キミの成績で入れる大学など、どこにもない。それ以前に、今の成績では高校を卒業できない」とまで言われており、その落ちこぼれっぷりはすさまじいものがありました(最終的には高校を留年することもなく、大学にもかろうじて合格できたのですが・・・)。


これは余談ですが、高校当時、学校の勉強もろくにせずに何に力を入れていたのかというと、当時小遣いを貯めて買ったパソコンでした(といっても、価格の安かったMSX2+規格のパソコンでしたが・・・。)。その頃パソコンでやっていたのは、BASIC言語マシン語(アセンブリ言語)によるプログラムの勉強、市販のゲームなどです。他にも、関連する技術文書を読んでいた記憶があります。キーボードのブラインドタッチを覚えたのもちょうどこの頃でした。マシン語の本は、当時こうした技術系の本があまりなかったので、あちこちの本屋さんを探し、ようやく一冊だけ見つけたものです。その本を見つけたのは、電子工学関係のコーナーでしたが、理数系とは全く縁のないはずの私が、理数系の人が読むような本を買って読んでいたというのはなんとも奇妙な話だと、当時なんとなくおかしく思ったものです。
パソコンとの付き合いは、その後、今現在に至るまで続いていますが、独学で学び続けたコンピュータの技術知識は社会人になってからも役立つこととなりました。

そしてもう一つ。私が当時から大の読書好きであったことも忘れるわけにはいきません。読書のジャンルは多岐に渡り、数多くの知識を身につけることができました。現在、私が持っている知識の多くは、学校での勉強よりもむしろ、読書によって育まれたものです。


・・・で、私が落ちこぼれであったという話が、インデックスファンド投資とどうつながってくるのかということですが、要するに、”平均”というものが私にとっては非常に遠い存在だったということです。

これは勉強に限った話ではなく、私自身は何をやっても常に落ちこぼれで、人よりも能力的に劣り、平均的な水準から遙かに下のレベルにいたわけです。具体的なことは書きませんが、周りの人たちみんなが当たり前のようにこなせていることが、自分一人だけがなぜかできなかったということです(こうしたことは、今でも本質的には何ら変わっていません)。

その私が投資の勉強をしていく中で、一番心を惹かれたのがインデックスファンド投資だったわけですが、常に平均より下のランクに位置し、平均というものから縁遠かった私にとって、”市場平均に負けない”インデックスファンド投資に辿り着いたのはむしろ当然の結果だとも言えるでしょう。
常に平均以下であった私でさえも平均を下回らないお金の運用ができるというのは、なんとも大きな魅力であったわけです。
そんなわけで、思うことは一つ。それは何かというと・・・



落ちこぼれこそ、インデックスファンド投資に向いているのではないか



ということです。私は時々、「もし自分が優秀な人間であったなら、どんな投資スタイルをとっただろう?」と、考えることがあります。もしかしたら、なまじ優秀であるがゆえに、投資家が陥りがちな「自信過剰の罠」にはまっていたかもしれません。あるいは自分が優秀だと自負するがゆえに、ウォーレン・バフェット流投資を目指していたかもしれません。そして、恐らくその試みは失敗に終わったことでしょう。

世間一般で、”平均”というと、どうも「たいしたことはない」というイメージを持つことが多いと思うのですが、私のような落ちこぼれは、平均というものに対して非常に強い憧れを持つものです。私が投資スタイルを消去法で絞り込んでいったとき、最後に残ったのがインデックスファンド投資だったというのは、まさしく落ちこぼれならではの判断だったのだろうと、今でも思っています。


 

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HSBCチャイナオープンの売却が完了しました
前回の記事で、HSBCチャイナオープンの売却の検討をしていると書きましたが、早速に売却を実行しました。売却注文を出した時点での利回りは分配金込みでプラス43.9%。年利換算ではプラス8.8%でした。投資元本に対して約4割のプラスというのは、まあそれなりによかったのではないかと自分では思っています。
考えてみると、私が投資を始めて以来、利益が出ている状態での売却は初めてのことです。何しろ、過去に売却した投資商品といえば、J-REITの損切りだけでしたからねぇ・・・。

さて、この利益確定で得た資金をどうするかという話ですが、これは当初の予定ではSTAM新興国株式インデックス・オープンへ回す予定でした。・・・が、しかし前回の記事で読者の方から「eMAXIS新興国は選択肢にないのか?」とのコメントを頂いたことから、投資先を再検討することにしました。

というか、すっかり忘れていたのです。eMAXISの存在を。読者の方からそういう指摘をしていただくというのは非常にありがたいことで、これがブログを書いているがゆえの大きなメリットでもありますね。

で、問題なのは、すぐに乗り換えるべきかどうか。STAMとeMAXISとを比較すると、コストはeMAXISの方がSTAMよりも割安なのでeMAXISに軍配が上がるのは明らかなのですが、eMAXISはまだ登場したばかり。もう少し様子を見たいという気がしないでもありません。

・・・うーむ。もう少し検討をした上で決定をしたいと思います(^^;)

ところで、STAM新興国株式インデックス・オープンについてはこんな話もあります。

衝撃のSTAM新興国株式インデックスオープンの第1回運用報告書: NightWalker's Investment Blog

これによると、かなりのコストがかかっている様子。このコストが第1期だけということであればいいのですけど・・・。

それにしても、ここ数年来の、魅力ある投資商品の増加ぶりには驚く限りです。これがもっと以前であればそもそも投資をしたいと思うような商品が少なくて、迷うほどのこともなかったのですが・・・。
ネット証券の登場以来、優れた商品が数多く登場し、またインターネット経由で取り引きができることから、利便性も大幅に向上しています。証券会社の側から見れば、投資家というのは証券会社に手数料を貢ぐ立場であることに変わりはないにしても、それでもずいぶん良心的になったものです。

最後に、これは余談になりますが、私が使っている資産管理ソフトのMicrosoft Money上では、売却益は「売買損益」という項目名で収入として計上されているので、家計簿上では今月は収入が増加したことになっています。利益確定して売却益を得たのですから収入であるのは確かなのですが・・・。
うーん、利益確定というものに慣れていないせいなのか、売却益でいきなり収入が大幅増加というのはどうも妙な違和感が・・・(-_-)
 
 

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運用利回り(2009年11月29日現在)
毎度おなじみ、運用利回りです。

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運用利回り(2009年11月29日現在)

*トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド 投資収益率 -28.2%  年間収益率 -11.6%
*STAMグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 +9.4%  年間収益率 +15.6%
*STAM新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +10.2%  年間収益率 +25.1%
*STAMグローバル債券インデックス・オープン 投資収益率 +1.2%  年間収益率 +1.6%
*TOPIX連動型上場投資信託 投資収益率 -25.6%  年間収益率 -7.4%
*インデックスファンドTSP 投資収益率 -46.7%  年間収益率 -19.5%
*さわかみファンド  投資収益率 -21.9%  年間収益率 -7.5%
*HSBCチャイナオープン  投資収益率 +45.9%  年間収益率 +9.1%
*HSBCインドオープン  投資収益率 +3.3%  年間収益率 +1.1%
*外貨建てMMF(アメリカドル) 投資収益率 -10.6%  年間収益率 (データなし)
*外貨建てMMF(ユーロ) 投資収益率 +8.7%  年間収益率 (データなし)
*純金積み立て 投資収益率 (データなし)  年間収益率 (データなし)

参考:1米ドル= 86円35銭、1ユーロ= 129円32銭(ソニー銀行)

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※外貨建てMMFの投資収益率は、円換算のものです。
※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。

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2009年11月29日現在、すさまじい円高です。ソニー銀行における米ドルの為替レートは86円35銭。おかげで、外貨建てMMFの米ドルも-10.6%のマイナスになっています。

ポートフォリオについてですが、HSBCチャイナオープンをすべて売却し、STAM新興国株式インデックス・オープンに資金を移そうかと検討を始めています。早ければ、年内にでも実行に移す予定。他のアクティブファンドも、いずれは売却してインデックスファンドに移行する計画です。

ポートフォリオで、他に気になっているのは、やはり日本株式資産クラスが依然としてぱっとしないということです。それも当然のことで、日本の景気がいっこうに良くなる気配がないのだからどうしようもありません。一体どうなることやら。年末も近づいてきましたが、まだまだ厳しい状況は続きそうですね。それとも、むしろこれからもっと厳しくなることを覚悟すべきなのか・・・。




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