プロフィール

masa

Author:masa
1972年生まれの某中小企業勤務の独身男性サラリーマン。貧乏人からお金持ちを目指して奮闘中。貯金は手堅く、投資はリスクを小さく、というのがモットー。
なお、当ブログの更新は原則として不定期です(月に数回程度の更新になると思います)。

最近の記事

ブログ内検索

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

月別アーカイブ

貯金生活。投資生活。
「節約なくして貯金なし」「貯金なくして投資なし」を座右の銘とする管理人がお金と社会について語るブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

結婚した場合に「貯金生活。投資生活。」の信念が貫けるかどうか?という問題
今日の記事は、過去についたコメントに対する回答です。
該当記事は投資本オタクにならないようにの記事に対するコメントのうち、スマイリーさんからのものです。記事の下の方のスマイリーさんのコメントを参照してください。

では、本題です。
「私が今後結婚されて家族を持つことになったときこの「貯金生活。投資生活。」の信念が貫けるかどうか」という問題。

※以下、私が結婚したとしたら・・・という仮定で話を進めます。

まずは結論から書いてしまいますと、現在のような形で貯金と投資に関する信念を貫くのは、まず無理であろうと思われます。ずいぶんあっけない回答ですが、これには当然ながら理由があります。一番大きな理由は、「自分ひとりだけの生活なら、どんなシビアな節約も、あるいはリスクをとった投資も自分の独断で進めても何の問題もないが、一緒に生活する人間にまでそれを押し付けることはできない」というものです。必要な支出もおのずと増えてしまいますし、女性の場合、男とはお金の使いどころが全く違いますから、相手のお金の使い方にいちいち口を出すわけにもいきません。住宅に関しても、私は賃貸の方がリスクが小さくていいとは思いますが、相手がそういう考え方とは限りませんから、この場合でも自分の意見を押し通すのは困難であろうと思われます。



ただ、だからといってお金の使用に関して無制限というわけにもいきません。そもそも、私の場合、手取りですと年収は300万円を切っている状態ですから、むやみやたらとお金を使うと貯金と投資どころか、「浪費生活。借金生活。」になってしまいます。そうなると、一歩間違えると多重債務者になりかねず、人生そのものが破綻してしまいます。このあたりのバランスは非常に難しいものとなります。結婚における「価値観」の問題について考えると、夫婦間でお互いに金銭感覚があまりに違っていると、もはや生活自体が成り立たなくなる恐れも。結婚というのは生活そのものですから、金銭感覚の違いというのはまさに「まさに価値観の違い」の最たるものの一つかもしれません・・・。
また、家計のお金をどのように管理するのかということも問題です。これについては話し合いをして決めるしかありません。


この問題については、正直なところ考えがまとまっているわけではありません。投資をするにも相手の了解が必要になります。もし相手が投資アレルギーであれば何らかの形で理解してもらう努力も必要になります。


ところで、私は確かに節約家(どケチとも言う)ではありますが、だからといってなんでもかんでもお金を出し惜しみしているわけでもありません。ずいぶん前に書いたことですが、耐久消費財の場合、できるだけいいものを買うようにしています。これらはあくまでも長く大切に使うこと、そして家計簿はあくまでも年次ベースで黒字であることが前提ですが。


そんなわけで今回の記事の結論。

*結婚した場合、現状のようなシビアなお金の管理は事実上不可能となる可能性が高い。自分の金銭感覚を100%押し付けるわけにはいかないことに加え、男と女ではお金を使うポイントが全く異なるため。
*お金の管理の仕方は話し合いで決めるしかない。
*家計簿が黒字の範囲内であれば、相手のやり方に必要以上に口をはさまないようにする必要がある。


・・・とりあえずはこんなところでしょうか。いずれにしろ、貯金と投資のペースはガタンと落ちることだけは間違いなさそうです(-_-;)



まあ、世の中というものは何かを手に入れようとすると何らかの代償を払わなければ手に入らないようになっていますから、それもやむなしということでしょう。それがどうしてもイヤだというのなら、最終的には離婚ということになりかねません。まあ、それ以前の問題として結婚よりもお金の方が大事だというのなら、そもそも結婚などしなければよい、という話になってしまうのですが・・・。単なる経済的損得、あるいは「結婚することによって生じるリスクとリターン」という視点で考えるならば、そもそも「結婚というものは割に合わない」という考え方もできます。これこそが、現代において結婚しない人が増えている理由の一つではないかと思うのですが・・・。



もちろん、いわゆるDINKSで、なおかつがっちりしたお金の管理をすることができさえすればそれまで以上のペースでお金を殖やすこともできるのですが、これはあくまでも相手次第ですからなんともいえません。「結婚は人生の墓場」という言葉もありますが、そもそも金銭感覚を含めて価値観の全く違う相手と結婚してしまうと、文字通り「人生の墓場」になってしまうかも・・・。

今日はいささかまとまりに欠け、文章が長い割に内容的には不十分な記事になってしまいましたが、現状の私の認識はこんなところです。こうした内容のことについては私もズバリとは書けないのが現状です(特に私自身の個人的なことについては、ネット上のオープンな場ではなかなか詳しく書くわけにもいきませんし・・・)。
かなり歯切れが悪いのですが、現状で書ける内容はこんなところです・・・。今回の記事は、必ずしもスマイリーさんの質問の答えにはなっていないかもしれませんが・・・。

最後に一言。これまでに多くの貯金本・投資本・Webサイトを見てきましたが、蓄財に成功している人というのは、ほぼ例外なく夫婦の協力があってこそなされているような気はしますね・・・。


テーマ:お金の勉強 - ジャンル:株式・投資・マネー

この記事に対するコメント

masaさん
こんばんは!

どうかしたんですか?
いつものmasaさんではないですね?
何か腰が引けている弱気な文章ですね。
今回の記事の結論はまるで誰かに言い訳でもしているみたい。。。

何で独身の内から早くも諦めムードなのですか?
不思議です。
「押し付ける」事はできませんが話し会いながら築いていくものです。
それには我慢や忍耐も必要です。
手厳しい事を言わせてもらいますが結婚してから今回の「結論」の様な緩い気持ちでい
とたちまち「ラットレース」の仲間入りを果たします。
家庭を構えたからこそ必要な「貯金生活。投資生活。」なのでは?

>ほぼ例外なく夫婦の協力があってこそなされているような気はしますね・・・。
夫婦の愛情が薄い所になかなかお金は寄ってきません。
協力も一朝一夕にできるものではありません。投資と同じでコツコツと築き上げていくものです。

ごめんなさい。masaさん。
書き難い事もあるのかもしれませんが
今までコツコツと一千万を貯蓄されたmasaさんの記事とは思えません。

御気を悪くされたらごめんなさい。


【2006/09/20 22:44】 URL | れお #hE4kmW4M [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2006/09/22 01:17】 | # [ 編集]


私は妻子持ちですが、投資環境に不満はありません。
むしろわが家の場合、私は結婚時に貯金がほぼ0という浪費家だったのに、投資に目覚めて無駄遣いが減ったといって喜んでいます。金銭感覚も似ていて、ローンで家を買うよりは賃貸、車を買うよりはタクシーとレンタカー、といった感じです。

金銭感覚が違うとということは、何が大切かという価値観が違うってことですから、結婚世知活は大変かもしれません。でも、masaさんはまだ独身なんですから、masaさんと金銭感覚を共有する女性を探せばいいだけ。わが家がそうであるように、投資と家庭の両立は十分可能です。家族の寝顔を見ると、投資意欲も湧いてきますよ。
【2006/09/22 01:18】 URL | 空色 #RbQi3znE [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2006/09/22 09:38】 | # [ 編集]


「マイホーム欲しい病」にかかっていない女性を選べばよいのではないでしょうか?
マイホームを買ってしまうと、投資に回すリスクマネーは出せないと思います。
【2006/09/22 10:04】 URL | PALCOM #- [ 編集]

皆さん、コメントありがとうございます
皆さん、コメントありがとうございます。

>れおさん

ご指摘の件はもっともです。
なぜこういう弱気なことを書いたのかといえば、やはり「結婚生活というものを経験していないから」という理由が大きいです。自分が経験していないのに、わかったような顔をして偉そうな文章を書くのは性に合いません。
そもそも、私の場合、いつも最悪のことを想定してしまうという悪い癖がありますので、どうしても悲観的に物事を考えてしまうのですね(もっとも、このことが投資においてはプラスに作用していているわけですが・・・)。
「家庭を構えたからこそ必要な『貯金生活。投資生活。』なのでは?」というご指摘もまさにその通りです。一つ弁解させてもらいますと、私は別にあきらめムードというわけではなくて、「まずは夫婦の相互理解からはじめる必要があるだろう」と思っているわけで、それがこういう表現になってしまいました。あくまでも話し合いを重視しようというわけです。「自分の考えこそが一番正しい」という考え方ほど傲慢で最悪な考え方はありませんし・・・。

まあ、今回は私もかなり迷いがありまして、それが今回の記事のような弱気な表現になってしまいました。

最後になりましたが、れおさんのコメントに気を悪くしているなどということは一切ありませんので、気にしないで下さい(^^)
こういうコメントもありがたいものです。


>空色さん

貴重なご意見ありがとうございます。「金銭感覚を共有する女性を探せばいいだけ」というのはおっしゃるとおり。それにしても、「投資に目覚めて無駄使いが減る」ということもあるのですね。経験者だけに非常に参考になります。ありがとうございました。

>PALCOMさん

まさにその通りですね。空色さんのコメントにあったように私の金銭感覚に近い女性を見つければよいということですね。家を買ってしまうとリスクマネーは出せないというのは私もよく理解していますから気をつけたいと思います。

今回は、ブログ管理人の私にのみ閲覧できる非公開の形でコメントもいくつか頂きました。非公開につき、この場でコメントをつけるわけにはいかないのですが、皆さん本当にありがとうございました。

さて、今回の元ネタになりましたスマイリーさんからもコメントを頂いています。
今回の内容の件についてはいつか書かなければ・・・と思っていましたし、ちょうどよい機会ではありました。スマイリーさんのコメントについてですが、もしよければスマイリーさんの方からまたあらためて「公開」の形でコメントを付けていただければ、と思います。ブログ管理人である私の方から人様のコメントを公開するのも気が引けますので公開は遠慮させていただきます(^^;;)


最後に一言。繰り返しになりますが、今回の記事に関していろいろとためになるコメントを頂きましたことを感謝いたします。私もまだまだ完璧ではないのですが、未熟ながらも今後とも貯金と投資という大きなテーマについて記事を書き続けていきたいと思っています。今後ともよろしくお願いしますm(__)m

なお、記事本文では書いていませんでしたが、次回の記事の更新は日曜日の予定です。

【2006/09/22 22:41】 URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]

投資(お金)を主観とした結婚観
下記内容を改めて公開します。

masaさん。今回は大変重い内容を問いかけてしまいまして申し訳ございませんでした。
下記に私の思うところを書き込みます。

投資(お金)を主観とした結婚観を考察した場合、結婚はマイナス要素として働きます。
独身時には比べ物にならない費用が掛かります。
○結婚関連費***結婚式、新婚旅行、指輪など等
○住居費***当然、家族が増えますのでワンルームという訳にはいきません。
        賃貸にしても分譲にしてもワンランク上の広さの住居が必要となります。
        それに比例して家具・家電も必要です。
○食費***家族の人数分必要となります。また、空腹が満たされれば良いと言うだけの食事では満足いかないでしょう。
○光熱費***家族の人数、部屋の広さに比例して増加します。
○養育費***お子様が生まれればそれは大変でしょう。
○レジャー費***年に何度かどこかへ行こう。。と言うことになるでしょう。
○親戚・近所交際費***これが馬鹿になりません。独身時に予想もしなかったことです。
               冠婚葬祭、お年玉、田舎への帰郷などなど。
○趣味嗜好費***家族が増えればマイカーが必要だと言うことにもなるかもしれません。
           その他、家族の十人十色の趣味・嗜好があります。
○保険費・税金***独身時と違った保険にも加入しなければならないでしょうし、
            自宅にも保険を掛けなければならないでしょう。
○その他***医療費や予想の出来ない特別出費。

まだまだあるでしょうがこれらをクリアーして尚且つ投資にお金を廻すと言うことは大変なことです。
上記を投資(お金)を主観として考えるとやはり「結婚=負債を抱える」ということになります。
これはあくまで投資(お金)を主観としています。誤解しないで下さい。

しかし結婚生活、新家族生活にこれらの出費を上回る幸福観や満足感が得られれば問題ない訳です。
お金は使うためにあるのであり、それに見合う効果(リターン)が得られれば良いのです。
投資は家族や自分を犠牲にしてまでするものではありません。
家族の同意の下で余剰資金を投資に廻し、資産を増やしていけば良い事です。
世の既婚個人投資家は皆、こうして投資活動をしているのだと思います。

現状の「貯金生活。投資生活。」については一部修正が必要であることは間違い有りませんが、
ポートフォリオに日々修正が必要なように、「貯金生活。投資生活。」も一部修正すれば良い事です。
しかし根底に流れるものは不偏です。
「節約なくして貯金なし」「貯金なくして投資なし」「投資は余剰金で行うもの。」
生活費に余剰金があれば投資に廻せば良い事です。実に簡単です。

結婚生活に正解はありません。
どこの家族も問題を抱えながら生活しています。
対立、問題が起こった際に、その都度家族で解決していけば良いことです。
全てを押し付ける必要もないし、全てを譲る必要もない。折り合いが大切なのです。
masaさんが結婚するしないは別にして「貯金生活。投資生活。」の信念はすばらしいものがあります。
是非今後も続けていってもらいたいと思っています。
【2006/09/23 10:11】 URL | スマイリー #TMk8PTho [ 編集]



スマイリーさん、コメントありがとうございました。
コメント内容が完璧すぎて、私からはあえてコメントすることはないのですが・・・(^^)

スマイリーさんのコメントの通り、結婚すれば否応なしに支出は増えます。問題はそれにどう対応するか、ということなのですが、私としては「結婚したら話し合いで決める」としか言えないのが現状です。現実問題として、私は独身なのですから、それ以上は書きようがありません。ただ、スマイリーさんも書いておられるように「結婚に正解はない」というのは非常に重要な言葉だと感じています。正解がないからこそ話し合いをし、折り合いをつけねばなりません。自分の主張だけを押し付けるのは最悪ですし、相手の主張を全て受け入れてしまうのも最悪だと考えます。


・・・まあ、結婚するとしたら、自分と考え方の近い女性と結婚するのが一番だとは思います。より正確には、「価値観の一致」よりもむしろ「これだけは許せない」という「合わない部分が一致している」方が一番だという気はします。お互いの趣味が一致していないのは必ずしも問題とはならないと思うのですが(それぞれが好きなことをして楽しめばよい)、どうしても合わない部分、例えば片方がきれい好きなのに対して、もう一方が片付けや清潔さに無頓着だったりしたらそれだけで致命的な問題を引き起こしかねないと思うからです。きれい好きの人から見れば、相手がどうして不潔な状態やちらかった状態で平気なのかが理解できないでしょうし、逆の立場から見ると、相手がどうしてそこまで清潔さや片付けにこだわるのかが理解できず、結果として相互の不理解から年がら年中ケンカになってしまうおそれがあります。これではどうしようもなくなってしまいます・・・。


ところで、今回の記事の補足をひきつづき次回の記事で書いていますのでよろしくお願いします(^^;)
http://moneyfreedom.blog21.fc2.com/blog-entry-180.html

【2006/09/23 21:00】 URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]


masaさん。どうも!
質問を投げかけておいて
実際、私はmasaさんのどのような回答を期待していたのかなあと
今になって悩んでいます。
①結婚後も信念を貫きます。。強気発言
②結婚後のことはわかりません。。。後回し発言
③結婚後は信念を貫くことはできません。。。弱気発言

私的には①を期待していたのかなあ。。
【2006/09/24 08:41】 URL | スマイリー #TMk8PTho [ 編集]


就職・結婚・子育て・老後など、ライフステージにあわせて投資のペースを上下させる。
これは資産運用の方法として、至極、当然のことだと思います。
「信念」と「方法」を分けて考えれば、よいのではないでしょうか。

信念→いつも心に持っていて不変
方法→結婚相手や状況によって可変

投資のペースが落ちても、信念が貫けないということにはならないと僕は思います。
信念を貫くために結婚を諦める、なんてちょっとした悲劇ですよー。
【2006/09/24 10:06】 URL | 水瀬 ケンイチ #THQoKXAA [ 編集]



コメントありがとうございます。

>スマイリーさん

私としては、本当は①の回答を書きたかったのですが・・・
結果的には②と③の混合になってしまいました(^^;;)
・・・とはいえ、実際には①を目指すことにはなるでしょうけどね・・・。
相手に私自身のマネー哲学をきっちりと理解してもらえるかどうかが鍵になります。
・・・まずは「このブログを読め!」ということになるでしょうね(爆)

>水瀬さん

まあ、そうですね。私としては、結婚しようとも貯金と投資をあきらめようという気は毛頭ありません。ただ、現状よりはペースを落とさざるを得ないのは間違いないだろうと思っているわけで。
実際のところ私自身は、増え続ける資産と安いままの給料とのギャップに悩まされてはいます。1000万円を超えてからは資産の増えるペースもますます増えているのに、資産形成の基礎となるべき本業からの収入は横ばいのままですから・・・。今後は、「積み上げてきた資産からの収入」をいかに最大化するかが最大の鍵なのですが・・・。これについては今なお試行錯誤が続いています・・・。
【2006/09/25 20:32】 URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]


masaさん、こんばんは。空色です。
うちでは妻も投資をすることになりました。
「さよなら、さわかみファンド」という記事でその様子を書いているので、
お暇なときにお目通しいただけると嬉しいです。
結婚は投資の妨げにはなりませんよ!

(うまくTBできなかったのでこちらで。御迷惑なら削除しちゃってください)
【2006/10/02 22:26】 URL | 空色 #RbQi3znE [ 編集]


空色さん、コメントありがとうございます。
空色さんのブログはもちろん読ませていただきます。
夫婦で仲良く投資ですか!
やはり、資産形成には夫婦の仲がよいことが一番なんでしょうね(^^)

それにしても、TBできないのはなぜなんでしょうね?FC2ブログのシステム上の不具合なんでしょうか?
【2006/10/04 16:37】 URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://moneyfreedom.blog21.fc2.com/tb.php/179-5eeecd8b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。