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Author:masa
1972年生まれの某中小企業勤務の独身男性サラリーマン。貧乏人からお金持ちを目指して奮闘中。貯金は手堅く、投資はリスクを小さく、というのがモットー。
なお、当ブログの更新は原則として不定期です(月に数回程度の更新になると思います)。

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「節約なくして貯金なし」「貯金なくして投資なし」を座右の銘とする管理人がお金と社会について語るブログ
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外貨預金と外貨建てMMFについての一般論と個人的意見
以前のコメントで「ニュージーランドやオーストラリアのMMFや外貨定期に対する考え方を教えてください」というものがありましたので、今日はそのことについて書いてみます。
では、まず教科書通りの内容から始めます。論点を整理すると、次の2点に集約されそうです。


(1)外貨建てMMFと外貨預金の比較

(2)ニュージーランドやオーストラリアの外貨建てMMFはどうなのか?

※注意・・・私自身は、ニュージーランドドルやオーストラリアドルについてはあまり詳しくありませんので念のため。もちろん基礎知識はありますが、外貨投資専門でされている方に比べれば、たいした知識量ではないと思っています。そのことを念頭に置いた上でお読み下さい。

--------------------------------

まず(1)の外貨建てMMFと外貨預金の比較について。

外貨建てMMFと外貨預金の比較については、参考になりそうなサイトを挙げておきます。

外貨預金と外貨建てMMFの違いは?

・・・で、どちらが得か、いうことに関しては、すでに多くの論者の間で結論が出ています。「外貨建てMMFの方が、外貨預金よりも有利である」ということです。

具体的には、「為替手数料が安い」「利回り面で外貨預金よりも有利」「税制上も有利」というのが外貨建てMMFのメリットということになっています。

外貨投資の手数料と税金に関しての参考URLはこちら。
外貨投資の手数料と税金は?


ちなみに、外貨預金は「預金」といっても預金保険の対象でなく金融機関の信用リスクがあるということも忘れるわけにはいきません。
そうそう。外貨投資に関しては外国為替証拠金取引(FX)というものもありますが、こちらについては、自分では投資しておらずあまり詳しくないのでここでは触れません(勉強だけはしたことがありますが)。


では(2)のニュージーランドやオーストラリアの外貨建てMMFはどうなのか?について。

一般的にいわれるこれらの通過の特徴は、「高金利である」「資源国である(資源の市況に影響を受ける)」「外国為替市場におけるシェアが小さいので変動が激しい」というところでしょうか。

------------------------------------------

一応、教科書通りの説明はこんなものでしょう。これだけで終わってしまうのも芸がないので、以下に私の個人的な意見を簡単に書いて書きます。

私自身は、今のところニュージーランドドルやオーストラリアドルのいずれにも投資するつもりはありません。その理由は以下の通りです。


*オーストラリアドルもニュージーランドドルも、通貨の流通量が少ないために為替手数料が高く、為替の変動幅も大きい。よって少しくらいの高金利では割に合わないと考えている。

*外貨投資の基本は最もメジャーな通貨を基本に考えている。すなわち、米ドル、ユーロ、そして日本円の3つ。


本当のことを言うと、オーストラリアドルやニュージーランドドルも、余裕があれば少しは持っておいてもいいとは思わなかったわけではありませんが、あえて持つ必要もないという結論に落ち着いたのです。それにどうせリスクをとるのなら、株式型の方がいいのではないか、というのが現時点での考えです。
とはいうものの、近い将来、さらに投資資金が大きくなってくると、より広範に分散させるため、投資を検討することがあるかもしれません。いずれにしても、現時点では投資対象とは考えていないのです。ポートフォリオはできるだけシンプルにしておきたい、ということもあるのですけどね。


さて、最後に外貨建てMMFを買うならどこの銀行・証券会社がいいか?という話ですが、私であればやはりソニー銀行をおすすめします(私自身もソニー銀行を利用しています)。為替手数料が安いですから。
以下、ソニー銀行のサイトです。

ソニー銀行 MONEY Kit

ソニー銀行のサイトで外貨定期の金利と、外貨建てMMFの分配金の利回りを比較すると・・・
うーむ。先ほど、「外貨建てMMFの方が利回り面で外貨預金よりも有利」と書いたのですが、通貨の種類と定期の預入期間によっては外貨定期の方がいいものもあるようですね・・・。

まあ、私の場合は、外貨建てMMFの流動性の高さにもメリットを見出しているので、多少の利回りの差はあっても外貨建てMMFを選びます。個人投資家の場合(というか私の場合)、そもそも手持ちの資金量が限られているので、「必要なときに必要なだけいつでも引き出せる」というのは大きなメリットだと考えているのです(現状ではずっとバイ&ホールドですが、いつなんどき大金が必要にならないとも限りませんから・・・)。

※もう一度お断りしておきますが、今日の記事はあくまでも私個人の考え方です。当然、私の考え方に対して明確に反論される方もおられるものと思われます。その点はご留意下さい。
・・・最後にひとこと。結局、たいした記事を書くことができませんでしたが、その点もご了承下さい(^^;)
一応、記事にはしてみたものの、私の方もあまり詳しくないというのが実情です(-_-)


----------------------------------
【2007年1月14日 20時56分 記事の追加・補足】

ブログの記事の追加です。上記の記事を書いた後、いろいろと調べてみると、外貨建てMMF・米ドルに関しては松井証券が一番手数料が安いようです。1ドルあたり片道20銭となっています。


松井証券

----------------------------------
【2007年1月21日10時23分 追加・訂正】

ソニー銀行の外貨建てMMFに関しては、

購入時:円預金→外貨預金→外貨建てMMF

円に戻すとき:外貨建てMMF→外貨預金→円預金

となります。よって、ソニー銀行では為替差益は非課税となりません。非常に大切なことを書いていませんでしたので、補足させていただきます。
大変申し訳ありませんでした。

詳細は下記URLを参照して下さい(下記サイトの最後の方に為替差損益に対する課税関係についての記載があります)。

MONEYKit-投資信託-ご利用時のご注意





テーマ:お金の勉強 - ジャンル:株式・投資・マネー

この記事に対するコメント

この度のMMF等のご説明、ありがとうございました。
大変参考になりました。
特に、SONY銀行の紹介は助かりました。
早速、口座開設したいと思います。
今後も、新情報や追記等ありましたらよろしくお願い申し上げます。

現状のユーロ高からくるドル安・円安(対ドルの円安も困った感じ)の状況ではなかなか、
外貨MMFに手を出す気にならないのが現状です。
そのため、オーストラリアやニュージーランドはどうなのかと思っていたのです。
記事を読んで、株式に資金を向けたほうがいいのかも・・・と思ったしだいです。

アメリカでは、南アフリカへの投資が一番注目されているようで、8%以上の金利(債権)
がありますが・・・。
為替手数料が片道3%(1単位通貨16.5円で0.5円手数料)なので、買う人いるの?
という感じですが、アフリカ・ランドはまだまだ上がると思って買っている人も多いので
しょうね。
MMF等の買い方としては、為替手数料を重視するべきなのか、将来性(通貨価値が上がる)を
見るべきなのか、まだ、迷っています。

話は変わりますが・・・
こちらのブログには、確定拠出年金を通しての投資信託購入は
あげられていないようですが、あまりメリットはないとお考えなのでしょうか?
確かに、個人では月1万5千円ぐらいしか積み立てられませんので、微々たるもの
と感じる人もいるとおもいますが・・・。
私は、投資資金を所得税から控除できる(20%引きで購入できる)のと、
受け取り時に利息に控除があるらしいので、利息に対して20%の税金のかかる
MMFに投資できたら・・・と考えているのですが。
「投資スーパーセンター」などでも、個別に年金用の株式投資信託が売られていますが、
(これって「ありなの?」と思うんですが・・・)、やはり「年金用」は商品としても魅力が
ないということでしょうか?

もしよかったら、確定拠出年金および対象となる年金用投資信託商品についての
お考えも教えてくださいませ。
【2007/01/14 00:09】 URL | 元町愛 #mQop/nM. [ 編集]

外貨のポートフォリオ
今晩は。あちこちのブログで勉強させていただいております、新幹線です。

さて、外貨預金と外貨MMF(外国債券、外国為替証拠金取引を含めてもいい)の優劣は、これだけ多く語られているということなので、誰にでも分かることというわけですね。私が見る限り、手数料に関しては「多くの銀行のシステムが(為替の変更回数が日1回しかないなど)非合理的であり、更に客がそれでもあつまるため、変えようとしない」で片付けられますが、金利に関しては「銀行預金とMRF(外貨MMFは、日本円ならMMFよりこちらの方がシステム的にも近いと思います。アメリカのMMFは、日本のMRFのような機能を有しています)を比べる」といった感覚です。預金保険の対象であるか否かといった違いはありますが、そう考えると金利差のことも納得つくからです。

私は都銀で数年前に外貨定期をはじめていますが、今は放置しています。現在、外貨取引で主に使っているのは貴方の述べられたソニー銀行で、ご指摘の通り通貨は流通量の多いUSドルとユーロを中心にしています。しかし、その他の通貨についても少量ずつですが、「分散」させて保有しています。外貨MMFなら1万円から買えますので、変動リスクをある程度分散させれば、高金利のメリットも享受できると思うのですが。

なお、現在ではイーバンク銀行と住友信託銀行ダイレクトも、ソニー銀行の水準を下回る為替手数料(イーバンクは片道10銭!)で外貨預金を提供しているので、そちらを利用してもいいかも知れません。私の場合、外貨MMFがあることと、投信の充実さでこの銀行を選びましたが。

南アフリカは、昨今インフレ率が低下したという事情もあるかもしれません。私も十数万円分だけランド建ての債券を保有していますが。
【2007/01/17 01:17】 URL | 新幹線 #FyfYRPZg [ 編集]


>>元町愛さん

どんな風に記事をまとめようかといろいろと考えていたのですが、結局たいした記事にはできませんでした。それでも多少なりとも役立ったのならよかったです。

私の場合、あくまでも先進国市場・メジャーな通貨を中心にポートフォリオを組もうと考えています。インドや中国などの新興国ファンドを低い比率に抑えているのはそのためです。期待リターンがいくら大きくても、リスクも大きいのでは困るので・・・。

南アフリカ・ランドは、コストがあまりに高いですし、リスクも相当高いと思っているので私としては検討すらしていません。まあ、少額だけ保有するという考え方もあるのでしょうけど・・・。

>MMF等の買い方としては、為替手数料を重視するべきなのか、
>将来性(通貨価値が上がる)を見るべきなのか、まだ、迷っています。

これは非常に難しいところですが、将来性というのは判断が難しいので、私の場合は単純にコスト(為替手数料)の安い方・よりメジャーなものを選ぶようにしています。

さて、確定拠出年金の話ですが、これについては不勉強であるため、残念ながら答えようがない、というのが正直なところです。

過去に様々な投資本を読んできましたが、確定拠出年金については意外と扱いが小さいことが多く、それゆえに勉強自体してこなかったのです。拠出限度額もあまりに少なすぎるのではないかと思いますし・・・。



>>新幹線さん

コメントありがとうございます。

私が今のところメジャーな通貨だけで固めているのは、「ポートフォリオはできるだけシンプルにしておきたい」というところも大きいのです。まあ、このあたりは考え方の違いでしょうね。こんなことを書いていても、そのうちマイナーな通貨を持つこともあるかもしれません(^_^;)

イーバンク銀行や住友信託銀行ダイレクトの件ですが、貴重な情報をありがとうございました。m(_ _)m
やっぱりソニー銀行に対抗しているのでしょうか。こういう競争はどんどんやって欲しいところですね!
【2007/01/17 21:00】 URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]

ソニーの外貨MMF
こんにちわ。
質問させていただいてよろしいですか?

ソニーバングで外貨MMFを購入する場合、日本円→外貨預金→外貨MMF。
円に戻す時は、MMF→外貨預金→日本円。
と、間に外貨預金が介在していますが、そうなると外貨MMFの利点のひとつ
「為替差益の非課税」が享受できないという事でしょうか?
【2007/01/21 09:36】 URL | ひでもん #- [ 編集]


>>ひでもんさん

初めまして。
一番、肝心なことを書いていませんでした。ご指摘の通りです。
ソニー銀行の外貨建てMMFの場合、「為替差益の非課税」は享受できないのです。

以下のURLを参照してください。

MONEYKit-投資信託-ご利用時のご注意
http://moneykit.net/visitor/fund/fund16.html

このサイトの中から引用します(サイトの下の方にあります)。


-------------引用開始-------------------------------

為替差損益に対する課税関係について

ソニーバンクの外貨MMFのお取り引きは基準通貨により行い、ご解約代金は同一通貨の外貨普通預金に入金されることから、投資信託のお取り引きにおいては為替差損益は発生しません。
ただし、外貨普通預金に入金されたご解約代金を円に交換した場合には、この外貨預金において生じた為替差損益についての課税関係が下記のとおり発生します。ご注意ください。



為替差益が発生している場合

総合課税の対象となり、雑所得として確定申告が必要です。ただし年収2,000万円以下の給与所得者のかたで、給与所得および退職所得以外の所得が為替差益を含めて年間20万円以下の場合は申告は不要です。


為替差損が発生している場合

雑所得から控除することができます。
※なお、外貨普通預金の詳細については、外貨普通預金商品詳細説明書にてご確認ください。

-------------引用終了-------------------------------


これを考慮すると、外貨建てMMFに関しては、ソニー銀行が最も有利かどうかは一概に言えなくなりますね。為替手数料は非常に安くて魅力的なのですけど・・・。
そういえば、「外貨建てMMFといえばソニー銀行」というイメージは非常に強いのですが、この為替差益の税金問題について指摘しているサイトは意外と少ないような気がします。

外貨建てMMFを買う金融機関選びは、様々な点を考慮して行う必要がありますね。


※今回の指摘を受けて、ブログ本編も一部加筆・訂正しました。
【2007/01/21 10:18】 URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]

私の個人的な意見を少し
手数料や税金の話(運用コスト)についてはみなさん書かれているとおり、預金よりはMMFの方がお勧めです。ただ外貨MMFなどは本来、あまり短期の差益を狙った運用には向いていないと思います。十年程度の長期で、かつリスクヘッジ(日本におけるインフレ、円の暴落などに対する備え)で行うものだと考えております。したがって、MMFであれば主要通貨の手数料の差はわずかですので、長期運用を前提とすればそれほど神経質にならなくてもよいと思います。10年先の手数料がどうなっているかなんて誰にもわかりませんよね。
為替は思っている以上に変動幅が大きくかつ一方通行になりやすいこと、単なる通貨の交換比率である以上、市場全体ではゼロサム(誰かが儲ければ誰かが損する)のゲームであることを忘れずに慎重なスタンスでの投資がよいのではないでしょうか。

あと、確定拠出年金の話については、一般論ですが自分のブログで少し触れております。もしお時間の許す方は一度、ご覧ください。
http://voyage2.blog62.fc2.com/blog-entry-12.html
http://voyage2.blog62.fc2.com/blog-entry-13.html
【2007/01/21 11:29】 URL | 為成 #5e4sZKMs [ 編集]

私の質問に回答ありがとうございます
いろいろ回答ありがとうございます。
個別にお礼できなくて申し訳ございません。
お礼申し上げます。
再度質問で恐縮なのですが、
「為替差益は非課税」の買い方はどのような方法なのでしょうか?
どこの、口座を利用すると「為替差益は非課税」になるのでしょうか?
わたしは、MMFは解約すると、外貨で一時口座にプールできるものと思っていましたので、
銀行で、MMFを購入した場合、外貨預金に自動的に組み入れられると思っていました。
証券会社の場合、解約分の金額は外貨で持ってられるんでしたっけ?

すみません、初歩的な質問で・・・よろしくお願いいたします(かなり混乱中です)
【2007/01/21 13:44】 URL | 元町愛 #mQop/nM. [ 編集]


masaさん、こんにちは。

そういえば、「外貨建てMMFといえばソニー銀行」というイメージは非常に強いのですが、この為替差益の税金問題について指摘しているサイトは意外と少ないような気がします。
→これはあまり大きな声ではいえないのですが、実際には、為替差益を申告している投資家は少ないため、税法上、外貨建てMMFにメリットがあっても、実際上は、外貨建てMMFでも、外貨預金でも、為替差益に課税されないのと同じことだからと思います。
【2007/01/21 17:31】 URL | PALCOM #- [ 編集]



>>為成さん

コメント&為成さん自身のブログ記事の紹介ありがとございました。とても助かります。

外貨MMFの運用スタンスについては、私も長期運用が前提で、円の暴落に対するリスクヘッジという意味合いが一番強いです。それゆえにバイ&ホールドなのですが。ゼロサムゲームである以上、為替差益狙いは現実には難しいと思いますね。



>>元町愛さん


>MMFは解約すると、外貨で一時口座にプールできる
>ものと思っていましたので、

むしろソニー銀行の方が特殊で、通常は外貨MMFを解約した時点で円に戻すのが一般的ではないかと思います。外貨のままで置いておくパターンはむしろ例外ではないかと。
よって、ソニー銀行以外では、「外貨建てMMFの為替差益は非課税」というケースが通常だと思うのですけど・・・。
だからこそ、「外貨MMFの為替差益は売却益とみなされ非課税となっている」という説明が一般的になっているのでしょう。


とはいえ、私も自分が取引している金融機関以外については、さほど詳しくありません。この点に関しては、各金融機関に問い合わせた方がいいと思います。税金に関しては、あいまいにしておくのが一番怖いと思うので、これが一番確実でしょう。金融機関によって違いがあるかもしれません。
選ぶ際のポイントは、「為替手数料ができるだけ安くて、なおかつ解約時の為替差益が非課税になる金融機関を選ぶ」ということになりますね。



記事の補足で書いた松井証券も、為替差益は非課税と書いています。以下のURLを参照してください。ただ、松井証券には、米ドルしかないんですよね・・・。

松井証券  米ドルMMF 概要・魅力
http://www.matsui.co.jp/service/us_mmf/about.html



>>PALCOMさん

うーむ。なるほど。そうかもしれません。
実際問題として、為替差益って税務署で捕捉できてるんでしょうかね?それがそもそも疑問なんですけど・・・。
とはいうものの、税金に関してはやはりきちんとしておくべきですしねぇ・・・。

-----------------------

さて、ソニー銀行以外ではどこの金融機関がいいのか?とりあえず米ドルであれば松井証券でいいと思うのですが、他の通貨となると・・・?
もう少し調べてみる必要がありそうです。

ブログを読んでおられる方で、この件について情報を持っておられる方がおられれば、コメントしていただければありがたいのですが・・・。
【2007/01/24 21:06】 URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]


こんにちは。

今は、FXより中国株ですかね。^^

FXに関して、ブログをはじめました。FXとほかの外貨投資商品や株式投資との比較情報も書いています。

【2007/03/22 01:31】 URL | FX外国為替証拠金取引の薫 #- [ 編集]


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