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あなたも十分理屈っぽいと思うよ!
【2008/12/01 22:40】
URL | 初見だけど #- [ 編集]
確かにw
【2008/12/01 22:46】
URL | 名無しさん #- [ 編集]
最近読んだ、"ハウツー本"で、例外的に良かったものに、竹中平蔵氏の
「マトリックス勉強法」があります。これは、良著だと思いました。
> そういえば、世の中の人を見回してみても、理屈っぽい人ほど大した成果を上げて
> なかったりすることも珍しくないように思います。もっとも、これは私の偏見もある
> のかもしれませんが・・・(^_^;)
同感です。あと、人の悪口しか言わない奴も、大したことないです。
【2008/12/02 06:24】
URL | ひろん #- [ 編集]
すみません!また名前変えました^^;
>誰がやってもある程度の成果の上がる方法
こういうおいしい情報は、まず疑う必要があるように思えます。
>理屈っぽい人ほど大した成果を上げてなかったりする
理論と実践(現実)は違いますからね^^
素晴らしい投資法は、表に出ることが少ないようです(知ってる人が儲けているため)
【2008/12/02 13:22】
URL | 預金王 #- [ 編集]
>>初見だけどさん、名無しさん
>あなたも十分理屈っぽいと思うよ!
ごもっとも。
私の文章が理屈っぽくなっているのは私の文章力のなさゆえんではあります。
とはいえ、ブログの性質上、理屈をこねずに記事を書くことも難しいのもまた事実ですが。
>>ひろんさん
「マトリックス勉強法」という本は読んだことがないので、機会があれば読んでみたいと思います。
勉強法に関する本も色々と出ていますが、名著と呼べるようなものというのは、意外と少ない気がします。
いわゆる自己啓発関連の本も数多く読んできましたが、印象に残っている本はごくわずかしかないというのが私の実感ではあります。
ところで、最近興味を持っているのは、マインドマップ関連のものです。その関係で昨年にMindjet社のMindManager7というソフトを買って、考え事をしたりするときにはそのソフトを使ったりしてます。
(MindManagerの場合、本家のマインドマップとは違うのですが、それでも何かと役立つソフトではあります)
>>預金王さん
毎度のことながら記事の意図がわかりにくかったようですが、今回書いているのは、記事本編に書いたとおり、普遍性があるかどうか、ということです。
例えば、バビロンの大富豪では、「収入の1/10を貯めよ」ということが書いてあります。これはまさに資産形成の基本中の基本であり、普遍性があるものです。それゆえにほとんどの人が実行可能なはずですし、それなりの成果が出るはずです。
(もっとも、最近はワーキングプアと呼ばれる貧困層の方々もおられますから、必ずしも誰でも実行可能とは言い切れなくなってきているのも事実ではありますが・・・。勤勉に働いても報われない社会というのは明らかにおかしいと思うのですが)
ところで、こうした本の面白さは、著者の文章力にあります。イヤミがなく理屈っぽくなく、大変わかりやすい文章で書いてあるからです。そういえばこの「バビロンの大富豪」ですが、絶版になっていたのが最近になって再販されているようですね。まさにロングセラーと呼ぶにふさわしい本です。
>理論と実践(現実)は違いますからね
そういうことですね。特に、投資においては、投資分析・投資理論は立派なのに、実際には利益につながらない、というものが少なくないように思います。
【2008/12/07 08:37】
URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]
> 勉強法に関する本も色々と出ていますが、名著と呼べるようなものというのは、意外と少ない気がします。
最初の方の、マトリックス云々は軽く流していいと思います。
それなりの実績をあげた人の体験談なので、傾聴に値します。
私としては、特に、以下の箇所に共感しました。
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*人も本もいいものだけを選ぶ P.78
「三人寄れば文殊の知恵」といいますが、もしこの3人が無能だったら?文殊の知恵など到底期待
できません。私の尊敬する先輩である日本開発銀行の設備投資研究所副所長をしておられた佐貫
利雄さんは、いみじくもこう仰いました。「バカは何人寄ってもバカである」。けだし名言です。
...
...
知的生活を妨げるのは、意味もなく人と群れることです。ところが、サラリーマンの多くは、毎晩の
ように同じメンバーと飲みに行っては、愚痴や人事話に花を咲かせています。そして、それなりに
盛り上がっては、さも充実した時間を過ごしたような錯覚を起こしてしまうのです。
...
重要なのは、いい人を選ぶということ。...
本を読むにしても、講演を聴きに行くにしても、いいものだけを選ぶことが肝心です。
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まったく、その通りです。バカと付き合うバカになるので、付き合うんだったら、
自分よりも優れたものを持っている人、のみです。
【2008/12/10 21:31】
URL | ひろん #- [ 編集]
>>ひろんさん
>バカと付き合うバカになるので、付き合うんだったら、
>自分よりも優れたものを持っている人、のみです。
確かに(^_^;)
全く反論の余地がありません。
「類は友を呼ぶ」という言葉がありますが、その言葉通り、人間というものは、似たもの同士で集まる傾向にあります。
バカはバカ同士、優れた人は優れた者同士が集まる傾向があるということです。
(※「バカ」という言葉を使うのはいささか語弊がありますが、ここでは文脈上、あえてこの言葉を使うことにします)
結果的に、バカはバカ同士でしか話をしないゆえにどんどんバカになり、優れた者は、自分と同じように優れた者同士で集まるがゆえに、ますます優秀になるのでしょうね。
このことを逆に言うと、もしも自分の周りにバカしかいないのだとすれば、それはすなわち、自分自身がバカなのかもしれない、と考えるべきなのかもしれません。
翻って、私の周りの人たちを見ると・・・ううむ、これはあえて言わないことにしましょう(^_^;)
環境というものは結局自分自身で作り上げるものであり、自分の環境に問題があるとすれば、それはやっぱり自分自身の責任なのだろうと思う次第です。
ふと思ったことが一つ。
歴史にまつわる本・小説などを読んでいると、歴史上大きな実績を残した人物の周辺には、たいてい同じような優秀さを持った人(有名になった分野は全く別であっても、やはり歴史上大きな実績を残した人)がいて驚くことがあります。知人であったり、同級生であったり、親友であったり、先輩・後輩の間柄であったり、関係は様々ですが、「えっ?この人とこの人が知り合いだったのか?」とびっくりすることがあるのです。やはり、優秀な人は優秀な人同士で集まるということなのでしょうか。
【2008/12/14 10:01】
URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]
>理屈っぽい人ほど大した成果を上げてなかったりすることも珍しくないように思います。
まあ、どっちでもいいとおもっています。↑
せっかく面白いブログなのに、
ちょっと感情的なコメント多いのは不思議ですね。
【2008/12/27 09:01】
URL | 横浜せくすい #- [ 編集]
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