プロフィール

masa

Author:masa
1972年生まれの某中小企業勤務の独身男性サラリーマン。貧乏人からお金持ちを目指して奮闘中。貯金は手堅く、投資はリスクを小さく、というのがモットー。
なお、当ブログの更新は原則として不定期です(月に数回程度の更新になると思います)。

最近の記事

ブログ内検索

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

月別アーカイブ

貯金生活。投資生活。
「節約なくして貯金なし」「貯金なくして投資なし」を座右の銘とする管理人がお金と社会について語るブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

運用利回り(2010年7月25日現在)

運用利回りです。2010年7月25日現在のものです。

-------------------------

*トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド 投資収益率 -33.0%  年間収益率 -11.4%
*STAMグローバル株式インデックス・オープン 投資収益率 -3.1%  年間収益率 -3.5%
*STAM新興国株式インデックス・オープン 投資収益率 +2.3%  年間収益率 +3.3%
*STAMグローバル債券インデックス・オープン 投資収益率 -5.3%  年間収益率 -7.7%
*TOPIX連動型上場投資信託 投資収益率 -19.2%  年間収益率 -6.1%
*さわかみファンド  投資収益率 -21.1%  年間収益率 -6.0%
*外貨建てMMF(アメリカドル) 投資収益率 -9.7%  年間収益率 (データなし)
*外貨建てMMF(ユーロ) 投資収益率 -5.2%  年間収益率 (データなし)
*純金積み立て 投資収益率 (データなし)  年間収益率 (データなし)

参考:1米ドル= 87円 19銭、1ユーロ= 112円 57銭(ソニー銀行)

-------------------------

※外貨建てMMFの投資収益率は、円換算のものです。
※それぞれ、配当金(分配金)込みでの利回りです。
※純金積み立ては田中貴金属工業にて行っています。

-------------------------

いつものことながら、特筆すべきことは何もないので簡単に書いておきます。
全体としては、元本割れの状況は相変わらず。プラスになっているのは、STAM新興国株式インデックス・オープンだけです。しかし、前々から書いているように、値動きに一喜一憂することはもはやなくなっているので、じたばたすることはありません。あわてずさわがず、淡々と積み立て投資を継続するのみ。積み立て投資をやめるつもりはありません。とはいえ、あくまでも預貯金とのバランスを重視するという姿勢は決して崩さないようにしたいと思います。投資はあくまでもリスク許容度が重要です。

私は、病気による休職、そして失業の両方を経験しているので、生活防衛資金としての預貯金がいかに重要であるかということを実体験で知っています。座右の銘である「貯金なくして投資なし」だけは何があっても守らなくてはならないと思っています。
 
 

テーマ:お金の勉強 - ジャンル:株式・投資・マネー

この記事に対するコメント
余裕の投資許容度
>あくまでも預貯金とのバランスを重視するという姿勢は決して崩さないようにしたいと思います。


これが重要ですよね!
リスク資産のインデックスはコツコツ地道に小額投資、無リスク資産の預金はドンと突っ込み、数年遊べるように・・ですかね^^
【2010/07/30 12:59】 URL | 預金王 #- [ 編集]


>私は、病気による休職、そして失業の両方を経験しているので、生活防衛資金としての預貯金がいかに重要であるかということを実体験で知っています。

そうでしたか、、私はまだなんとか、休職などしていないので、、
そこまではわかりません。というかどんなにきつい仕事からも生還してくる

SE版ゴッドハンド輝っぽい感じです。



【2010/08/01 00:57】 URL | 矢向 #Ji7woxQg [ 編集]

管理人よりコメント
 
>>預金王さん

長期的にはともかく短期的には価格変動が激しいので、やはり無難にしておきたいところではあります。


>>矢向さん

>SE版ゴッドハンド輝っぽい感じです。

ああ。なんとなくイメージできます(^^;)
仕事がきつくても健康でいられるというのは幸いですね。
実際のところ、「健康第一」といってみたところで、仕事の現場はそうもいっていられないことが多々ありますからねぇ。

病気による休職(あるいは失職の可能性もあり得る)というのは、滅多に起こらないけれども一旦起きたらどうしようもないという典型的な事例なので、対応策を事前に考えるというのは非常に難しい・・・。あるいは完全に無視すべきなのかと思ったこともありますが、過去の経験上、そういうわけにもいかないと思っています。

【2010/08/08 15:45】 URL | masa #.7tOqmoU [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://moneyfreedom.blog21.fc2.com/tb.php/485-ed2e6c94
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。